JULIE COLLECTION
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北欧デザインの黄金期と言われる1950~60年代のミッドセンチュリーに製造された北欧ヴィンテージ家具を、現代の製造技術を駆使してリファインしたJULIE COLLECTION(ジュリーコレクション)
懐かしさと新しさが心地よく共存するJULIECOLLECTIONの魅力に迫ります。
『蛇腹扉』が美しいSIDEBOARD
「JULIE COLLECTION」を象徴する家具といえば、美しい「巻戸(蛇腹扉)」が目をひくサイドボード。デザイン面での美しさだけでなく、横にスライドさせて開けることができるため、ヒンジ(蝶番)付きドアを開くためのスペースが不要になり、必要なスペースが最小限で済むというメリットがあります。フルオープン状態になるため、収納してあるものが一目で分かり、取り出すのも簡単なので比較的大きなものもしまうことができるなど収納面でも優れています。
角が丸くお子様のいるご家庭でも安心

家具の角や天板部分など、手に触れる部分は全て面取り(製品の角を丸く滑らかに削ること)しているため、見た目の柔らかさだけでなく、小さなお子様がいるご家庭でも安心して使用できます。
ヴィンテージ感漂うゴールドパーツ

「JULIE COLLECTION」のサイドボードは、木製ではなく、セミマットゴールドの取っ手をつけたモダンな仕上げになっています。蛇腹扉にスライドレールを取り付けることでスムーズな動きを実現。ハードウェア面での機能を高めている点も、ヴィンテージ品にはない魅力です。
ALEX MORAN
JULIE COLLECTIONを手掛けているのは、イギリス出身のアレックス・モーラン。
大学時代に3Dデザインを学んだアレックスは有機的なデザインを得意としています。

北欧ヴィンテージのエッセンスを受け継ぐ「JULIE COLLECTION」。その美しいデザインと心地よい使い勝手を、ぜひ店頭でお確かめください。
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JULIE COLLECTIONはメーカー様のご意向により
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在庫が無くなり次第終了となります。